虚飾の世界

TOKIO/ラブラブ マンハッタン
申し訳ない。TOKIOも宮藤官九郎もどうでもいいです。だってさ、TOKIOのラブラブ マンハッタンとか、殆どtakuのデモそのままじゃないかって気がするんだけど。詩にしても、これ宮藤官九郎じゃないだろう?実際、俺らしょっちゅう大学の喫茶でうだうだしてたもんな・・・。多分、殆どtakuだよ。日本の芸能界ってまだまだその程度のものなんだね。
琢、とり合えず頑張れよ。陰ながら応援してるぞ。
追記:2/19
「虚飾の世界」とはちょっと言い過ぎかなという気もしますが、日本の音楽業界がartistの実力や才能だけで動いているとは、まだまだ言い難いと思いますよ。宮藤官九郎監督・しりあがり寿原作、映画「真夜中の弥次さん喜多さん」でもtakuの曲は使われていると思います。




