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September 28, 2005

Louie, Louie

click herethe kings men/the kingsmen in Person
Louie, Louie
click hereRichard Berry/have "Louie" will travel
"Louie, Louie"。思うにパンクはロックが始まった時点から既に存在していた。オリジナルは1955年のRichard Berry。ここに取り上げたのは最も有名な1963年のキングスメンのものだが、やっぱこのヘロヘロ感は最高!そう、一体全体何処の世の中に「ヘロヘロ最高!」なんて、のたまえる世界がある?…そこがパンクの存在意義なんだよね。シド・ビシャスって誰かも知らずにプリントTシャツ着てたり、Sex PistolsだClushだと言いながら何故かモーホークにはしる若者が多かったりするけど、そんなにツンツンしなくても実はいいのだよね。パンクをファッションでなく精神に例えれば、究極的に言って(大体雰囲気からしても)今現在、オタク系って言われてる人達こそが実質本当のパンクだったりするのかもしれないぞ。

この曲、他にも元祖パンクと言われてるIggy Popや、これまたパンクの元祖だと言われている60年代ガレージロックのSonics、はたまたその名の通りキンクなKinksもコピーしているので(というか、余りにも有名な曲なので当たり前か?)…やっぱこの曲こそがパンクの原形である…と、勝手に決めさせて貰います。

さらには「ヘロヘロの雄」Kinksから最高なパンクをもう一曲紹介しておきます。

click herekinks/ultimate collection
I need you

September 24, 2005

whether times are good or bad, happy or sad

click hereAl Green/let's stay together
let's stay together
最近頭に残ってしょうもないフレーズです。"whether times are good or bad, happy or sad..."小ネタだけど、Heaven 17もその部分のフレーズ、パクッてました。そう、あんな感じで何故か「ぐ~っ、ば~、はっぴ、あ、さ~」ってその部分だけ繰り返します(ジャンケンじゃありません…)。

ん~でもいいかも?まさにluxury gapかも。だって実際自分の生活なんて実にショボイんですよ。それがアル・グリーンだなんて言ってられるんだから。例えば世の中、実は凄い金持ちなのに、実はテニスコート持って外車を乗り回して全く庶民の生活なんて分かる筈ないのに、庶民面する政治家もいる訳ですよね。要するに上から下を見下ろすようなウソウソのギャップです。選挙に出る時だけは皆にペコペコ頭を下げる。本当どんな気持ちであんな偽善というか虚偽的な態度とれるのかな?…それよりは"I'm so in love with you"なんて、実際は何もないのに雰囲気だけ味わって下から上を夢見るギャップ…むしろそちらの方が余程幸せかも、なんてつくづく思ったりする今日この頃なわけです。

September 23, 2005

fiddler on the roof


Mark Chagall
"fiddler on the roof"って確かユダヤではtraditionalな意味合いがあったような…。以前ちゃんとJewishに聞いた事があったのだけど忘れてしまった…(そんなんでいいのか?)。いや、でもここで書くことはかなり本質は突いてる筈。

この映画見れば分かるのだけど、当然主人公はヴァイオリン弾き(fiddler)ではない。実生活でもそうだけど屋根の上でヴァイオリンなんて誰も弾いてない。で、ヴァイオリンというのは音楽を象徴していて、さらにはその音楽というのはもっと広い意味合いでの「言葉」に対する「言葉でない物」を象徴している。そしてこれは誰もが頷いてくれる筈なんだけど、実際世の中を支配しているのは一見「言葉=ロゴス」のように見えても実はそうでない場合の方が殆どだったりする。

確かにこの映画はユダヤの村を描いているのだけど、それを特別視したり同情を寄せる必要は何もないと思う。…若い人間が伝統を軽んじる。娘が結婚して出戻る、或いは駆け落ちする。…さほど特別な大きな悲劇でも何でもない。日常の生活なんだよね。でも当たり前の日常の生活こそがドラマなんだと思う。屋根の上で奏でられるヴァイオリンの響き、当然そんなの誰にも聴こえてないよ。でもその中で人生って送られるものなんだ。その部分が解るかどうか、人間の物の捉え方の中で物凄く大きな部分だよね。

click here屋根の上のバイオリン弾き


September 18, 2005

drowse

click herequeen/a day at the races
drowse
good old fashined lover boy
この頃のクイーンはまさに圧巻です。自分達のやるべき方向性を見い出して、あらゆる試行錯誤とコンセプト、さらには技術を織り込んで一つのアルバムを完成させる…といった感じでしょうか。たった一枚のロックアルバムがハリウッドの何億円も掛けて作った映画や世に言う大作家が手掛けた一大著作に匹敵するような芸術性を持つんですよね。大袈裟かな?いやこのアルバムとか「オペラ座の夜」とか聴いたことのある人は満更でもないって解ってくれると思います。

この前床屋に行って「モッズっぽくして」と頼んだらその店員、モッズって言葉さえ知らなかったんですよね。いや確かに、こうやって音楽ブログとか読んで下さる方にとっては当たり前の言葉かもしれないけど、モッズとかクイーンとか(要するに洋楽とか日本以外の文化って事ね)かけ離れた部分で生活している日本人のいかに多い事か…。そういう人達って本当にいいのだろうか?何か生きていて大きく損をしているのじゃないかって、…マジで考えたりしてしまいます。

あ、言い忘れた。自分この"drowse"って曲が好きなんですよ。この引いては寄せるようなメロディーが「稚児のうまいを誘え…」って感じで何とも心地良い。それからその次の"teo toriatte"ってなんだか訳分からんのですよ、果してハッピーな曲なんだか実はネゲティブなのか。"When I'm gone...Though I'm gone..."と言いつつ結局"teo toriatte konomama iko"なんですよね。

September 17, 2005

All Rights Reserved...だってさ

レオナルド・ダ・ヴィンチ展があるそうな。それは結構な事なのだが、先程そのホームページを拝見して、気になったのがそのホームページの下の方に書いてあった著作権に関するくだり。載せちゃいけないと書いてあったので引用もしないが、とにかくそこにある文章や写真は非営利目的、営利目的にかかわらず、どこにも転載しちゃいかんのだって。



こういうの前々から気になっていたのだけど、…あのね、100%言えるけど、レオナルド・ダ・ヴィンチの本当の意味での著作権は森ビルにもTBSビジョンにもビルゲイツにも帰属していないでしょ。多分法律は「著作者」と「著作権者」がいる…みたいな事を言うのでしょうが、作品とその作者はむしろ「著作権者」と言われる連中から守られなければならない、のじゃないのか?だいたいレオナルド・ダ・ヴィンチのような大昔の作者の場合、作品の現在の所有者はダ・ヴィンチに一銭も作品使用料とかライセンス料とか払ってないでしょ。なのにその作品で金儲けをし利益を独占しようというのは、作った作者の気持ちからするとかなり憤慨ものですよ。さらには下手をすると所有者の恣意によって逆に作品を誰にも見せないなんて事も可能になってしまうのだから。
音楽や文章の場合はともかく、絵画作品の場合は確実に実物と写真は別物なんだよね。写真を転載されたからって怒る芸術家っていないと思うのだけど(その芸術家が本当に芸術を知っている場合)。怒るとすれば、自分の知らない所で自分の作品を使って金儲けをするって事についてだよね。要するにダ・ヴィンチからすれば「著作権者」と言われる方々に対してだよね。
あとね、ビルゲイツのインタビューというのがあってそこには…分刻みのスケジュールの中わざわざ答えてくれた貴重なインタビュー…みたいなふうに書かれていたのだけどそれって言い方として奇妙じゃないか?ビルゲイツや森ビルって主催側でお客に是非見てくださいって頼む立場だよね。と、言う事はわざわざ見に行くのは余程暇人なお人好しって事かな?

http://www.leonardodavinci.jp/index.html

Stuart Sutcliffe



ビートルズの中で一番絵が上手かったのは、…そうスチュアート・サトクリフだったんですね。いや、上手下手…とか、ジョンやポールが絵を描く…のレベルとはもう別世界です。絵を見れば分かります。彼が音楽の道を選ばなかった理由が。ビートルズでいれば有名になれたとかお金持ちになれたとか、そういうレベルの話じゃないんですね。絵で表現する物がある人はそんなもの関係なく絵で表現するきゃないんですね。彼がビートルズに在籍したのは1960年の"Silver Beetles"から"Beatles"に移行する1年間弱。"Silver Beetles"のバンド名は彼のアイデアだと言われてます。その後他のメンバーはイギリスに戻るのですが彼はハンブルグに残ります。そしてわずか22歳の若さで脳腫瘍のため亡くなります。詳しくは"Back Beat"という映画があるので参考にして下さい。でも主役のスティーブン・ドーフよりは実際のスチュアート・サトクリフの方が余程ハンサムです。

それから、現在知られている限り、スチュアート・サトクリフの実際のベースを聴くことができるのは"Beatles Ansology 1"の「ハレルヤ、アイ・ラヴ・ハー・ソー」からの3曲のみです。

stuart
Stuart Sutcliffeのデッサンが見れます。
http://www.clio.ne.jp/home/airship/beatles1.html

September 16, 2005

blues harp

click herethe Paul Butterfield blues band/East-West
I got a mind give up living
ブルースハープにはファーストポジションとセカンドポジションがあるんですね。どこからファーストポジションでどこからセカンドなのか境界線は分かりません。きっと理論があるのでしょうが、とり合えず雰囲気です。かなりブルースっぽくないとセカンドは使えなかったりします。昔それを誰に聞くわけでもなくバンド仲間と見つけたときはワクワクでした。

ファーストポジション
曲のkeyと同じkeyのハープを使う。
セカンドポジション
曲のkeyより4度高いkeyのハープを使う。
CDEFGAB
ハープFGAB♭CDE
サードポジション
曲のkeyの2度下のkeyのハープを使う。マイナーの曲を演奏するのに使う。
満足に吹けないわりにベンドとかやりまくります。というか、フレーズ吹くよりそっちの方が雰囲気出て簡単だったりします。で、ハーモニカ・ホルダー使いながらセカンドポジションは可能か?なんて馬鹿なことも試したりします。実はさっきこの記事を書くためにブルースハープ引っぱり出し吹いてみたのだけど、唇の皮が一皮剥けてくれました。ゼイゼイ言ってます…。

blues harp
http://www2u.biglobe.ne.jp/~blowharp/
blues harmonica legends
http://www.bluesharp.ca/legends/
harmica microphone
http://harpist-taka.pro.tok2.com/mic.htm

September 12, 2005

We are the dead

click here David Bowie/Diamond Dogs [ENHANCED CD]
We are the dead
自民の圧勝だって。どうやら日本人って本当にお人好しだよね。だって、例えば中国共産党が自分で「改革」って言い出したとして、本当にそれを信じられる?北朝鮮の金正日が「改革」って叫んだとして、それを信じられますか?端から見ていてそれ程陳腐な茶番ってないでしょ。同じですよ。自民党がどう「改革」をうたい文句にしたとしても、一歩退いてみればそれは在り得ないって事が直ぐに分かる。官から民への発想はあまりにも当然で、普通だったら現状(大きな政府とか借金、税金の無駄遣いetc)を作り出した党にはそれをさせないよ。だいち郵便局は民営化されたとしてもプライオリティ持ち続けるつもりなのでしょ。それでは至極当たり前だけど「既得権益」もへったくれもない。構造としてはほんと、表面の部分の話だよね。

"diamond dog"は1974年にボウイがオーソン・ウェルズの「1984」にインスパイアされて作ったアルバム。基本的にモンゴル民族或いは仏教国の人間って「怒らない民族」なのかも・・・。'黒船来襲と'か戦争とか余程の事が無い限りは、自分達の手で何かを変えるのは難しいのじゃないだろうか?

September 10, 2005

fine line

ポールの新譜がでるそうな。この前HMVでBGMが流れてて、なんか聞き覚えのある声だな、なんて思ってたんだよね。プロデューサーは今や一番の売れっ子、レディオヘッドやベックでも有名なナイジェル・ゴドリッチだそうな。確かにシングルカットの"Fine
Line"とか30歳位は若返ったできになってるかも。でも多分一番の影響は若い奥さんじゃないかな?いや本当、人間若返る事は可能なんだよね。自分、経験あるわけじゃないけど、若い奥さん持ってる人皆若返るもの。でもアルバムタイトル"chaos
and creation in the back yard"に多少の戸惑いは出ているのかな?ともあれ学校は設立するわ、若い奥さん貰うわで本当羨ましい。

click herePaul McCartney/chaos and creation in the back yard
fine line

将来自分の娘に行ってもらいたい学校だったりします。馬鹿でしょ。
The Liverpool Institute for Performing Arts
http://www.lipa.ac.uk/

September 8, 2005

php化とMTPaginate

最近(相変わらず)見えないところで、ちょっとずつブログいじってます。まずは人知れずphp化しました。それから、それに伴いカテゴリー・アーカイブのページでMTPaginate導入。あとは細かい所でもちょこっとずつ…。あ、そう、このタイトル脇の「new!」とかも実験的に入れてみました。

でもこうやって色々いじっていると、何故か不思議なもので余計に満足できなくなってきたりするものなのです。もしかしたら何か大幅に変えなきゃいけないのかも…?で、何かないかと探していたらカッコいいサイト見つけましたよ。これです。

http://www.islandrecords.com/home.las island records

ボン・ジョビとかどうでもいいです(というかめっちゃカッコわり~)。マライア・キャリーもどうでもいいです(自慢じゃないけど彼女の歌、一曲も知らないような気がします)。このサイトのデザインがカッコいい~。最終的には、こんなの目指したいな…。

September 6, 2005

The Times They Are A-Changin'

この前本屋に行ったら「コミック ユダヤ人大富豪の教え」という本が平積みになっていた。しかも結構売れているようだった。本当なの?かなり昔にもインチキ・ユダヤ人イザヤ・ベンダソン(山本七平)の書いた「ユダヤ人と日本人」という本があったが、フリーメイソンしかり、どうも日本人の間には不思議なユダヤ崇拝というか蔑視というか、訳の分からぬ特別視があるようだ。だいたいそれを書いている人達、「あんたら一体何者だ?」…何かちゃんと分かって書いているのだろうか?イスラエルに長いこと住んでいたとか、身内にユダヤ人がいるとか、そういう部分での根拠、何も無いような気がするのだけど…。確かにユダヤ人には著名な科学者や作家は多い。弁護士や医者も多い。でもそれは単純にちゃんと勉強したって、結果でしょ。下手をすると日本人の庶民レベルの間では「学問は敵」だと勘違いしていたりする人も少なくないが、その辺は日本人とは大きく違うかな。何故なら彼らは長い間、自分達の祖国を持たなかったから…。自分自身の手で、身を守るすべとして一番大切なものは何なのかを心得ているのだと思う。だから最初に挙げた本のように「金儲け」が最終的なゴール…とは根本がちょっと違う気がするのだけど。

click hereBob Dylan/The Times They Are A-Changin'
Times They Are A-Changin'

Come gather 'round people Wherever you roam
And admit that the waters Around you have grown
And accept it that soon You'll be drenched to the bone.
If your time to you Is worth savin'
Then you better start swimmin' Or you'll sink like a stone
For the times they are a-changin'.

September 3, 2005

numa numa

最近、ウエブログそれ自体の事で悩んでますが、こうして実生活と関係ない所で悩めるという事、実はひっそり幸福感を味わったりしています。・・・

と、ころで青虫って何で青いんだ?やっぱ葉っぱばかり食べているからかな?それともやはりただの擬態か。でもあんなに青いんだったら光合成・・・やっちゃえばいいのに・・・そうだ、

やっちゃえ、やっちゃえ!

ということで、甥っ子に自慢しちゃたんですよ。「マイアヒ~、あんなの半年も前から知ってたよ」って。載せたくなかったのだけど載せちゃいます。
http://www.big-boys.com/articles/numanuma.html
http://pya.cc/pyaimg/pimg.php?imgid=7653

GaryBrolsma.Net
http://www.garybrolsma.net/

September 1, 2005

カテゴリー・アーカイブ毎にデザイン変更

あ~~、やっとホッとしました。一時はどうなることかと思った。事の始まりは前々回記事にしたA to Z Listでした。作ったは良かったのですが、ああいう物作ると人間というのは欲張ってさらにその次と考えてしまう訳です。例えば自分の場合、せっかく作ったのだから音楽関連のアーカイブにはA to Z載せられないかな・・・とか。で、色々試行錯誤してみた訳です。まず結論から言うと可能です。ただ、そこに辿り着くには結構紆余曲折ありました。備忘録として書いておきますね。

まず最初自分が考えたのは複数のカテゴリー・アーカイブ・テンプレートを作ること・・・。でもこれは直ぐにボツ。何故なら複数のテンプレートを作ったとしてもそこに繋げられるタグが無い。<MT~>タグで自動にリンクを作るのだからカテゴリーごとのテンプレート指示は今のところ出来ないですよね。…? で、その後見つけたのが、catxmtregexというプラグインです。これは便利!<MTIfCategory>や<MTIfNotCategory>というタグを使えばカテゴリー毎にテンプレートをどうにでも変えられます。でもそこでも問題が・・・。前回紹介したFilterCategories プラグインなのですが、アーカイブ・テンプレート内で使うと再構築でエラー連発なのです。デザイン変えられたとしても、カテゴリーリストとかもっとカスタマイズしたいですよ。ところが、ほんとエラー連発です。頭の中が真っ白になりました。プラグインの説明にはそんな事書かれてないよな・・・。htmlは書き出されているようなのですが、異常に時間がかかり最終的にはエラーになります。タイムアウトかな?いずれにせよ新規アーティストをカテゴリー登録するごとにこの有様では、やはりボツです。

と、いうことは最終手段です。たぶんもうこれっきゃない。<MTInclude>でモジュール化です。FilterCategoriesが必要な部分はモジュール化してそれをアーカイブ・テンプレートに挿入してやるのです。と言ってもモジュール・テンプレート使ったら同じ事だから、ファイルとしての挿入です。具体的にはインデックス・テンプレートに新しくもう一つAtoZのhtmlを作ってやり(htmlの頭の部分やbodyとかいりません。本当に必要な部分だけでOK)、それを例えば<$MTInclude file="AtoZList.html"$>として書き込む訳です。htmlタグで言えば<iframe>のようなものです。だから<MTFilterCategories>を使おうが中味に関係なく再構築には余計な負荷を与えずに済む。

と、言う事で今の自分のカテゴリーアーカイブ、こんな感じになってます。(サイドバーの部分が違います。)(まだ見た目のデザイン、ちゃんとしてないです。)
my works
CDs

catxとmtregexというプラグインに関してはこちらの記事が参考になりました。
http://hanakonet.jp/archives/2005/07/post_106.php
で、実はスタイルシートを使うなんて手もあります。
http://hinagata.biz/log/2004/10/06/1548.html

自分の場合、スタイルシートあまり得意でないので単純にプラグインでいきました。で、さらには上記プラグインをスタイルシートの指示に使うなんて事も可能かもしれません。(まだ試してません) とにかく「ホッと一息」という感じです。

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