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Sinead O'Connor

click hereSinead O'connor/I do not want what I haven't got
自分の記憶で言うとあんな風に歌いだしたのはシネイド・オコーナーが最初じゃないかな。「あんな風」というのがどんな風かというと、演歌程ではないのだけど、ちょっと母音を回すんだよね。コブシといえばコブシなのかもしれない。このアルバムからプリンスの曲"Nothing Compares 2U"が大ヒットした。正直自分はあの歌い方、好きではないのだけど、その後続々とあんな歌い方をする女性ヴォーカリストが出てくるようになった。例えばクランベリーズとかサラ・マクラクランとか…名前は出てこないのだが他にも結構いる。クランベリーズとかは同じアイリッシュだからもともとアイルランドではあんな歌い方ありなのかな?日本で言うと○○林檎とかもやはりパクリ組み。余談だが、○○林檎の事を物凄いオリジナリティだとか絶賛していた音楽評論家がいたがはっきり言って馬鹿ではないのか。いやパクリというのは言い過ぎで単に時代背景かもしれないが、絶賛には値しないだろう。

でもってシネイド・オコーナー、何で坊主頭なんだ?物凄い美人なのに。やっぱIRAなのか?いや独立も大いに結構なのだが余り強調すると思想的には保守反動になってしまうぞ。それからどんな主張だろうが暴力使ったら、終わりです。

click herecranberries/no need to argue
zombie

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コメント

またテストです。

あの「こぶし」は耳に残りますよね。やっぱりアイリッシュ独特な産物なんでしょうか?某日本人歌手が似ているのは偶然の産物では無い気がしますが(笑)

日本人は物真似上手いですから。でもって離島だから国外文化にはうとい。パクリだらけです。でもシネイド・オコーナーにしてもサラ・マクラクランにしても物凄い澄んだ声と歌唱力がある。上辺は真似出来ても、基礎の部分があってからこその個性なんですよね。もうちょい聴く側のレベル向上が必要なのでしょう。

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