Yoshimi
やっぱ Yoshimi に「しばき倒して貰う」しかないと思う。以前 Yoshimi とファミレス行ったとき、 "Sweet lady, sweet lady~" ってシャーリーンの "
I've never been to be" が流れたのよ。そしたら彼女「こういうのって凄くチージーよね!」・・・だって。自分は「そうなのか?そういうものなのか?」と甚だ疑問は感じたものの、当然彼女に反論出来るわけなく「ん?まあ、そうかも・・・」で済ましてしまった。彼女は一度イギリスに留学した事があって、どうやらそのとき流行っていたのがクーラ・シェイカーらしいのだ。で、彼女にするとそれに比べればどんな音楽もチーズということになってしまう。まぁそれはいいとして、その訳の判らぬ Yoshimi の強さに懸けたいと思う。今こそ Yoshimi 待望論だ。世界は Yoshimi を待っているぞ!

Flaming Lips/ Yoshimi Battles the Pink Robots
Fight Test
ちなみに自分は、道でジュニア・ハイ・マンキー(中坊)達と擦れ違うときは必ず「この地球は絶対お前らの手には渡さんぞ」と、思いっきり眉間に皺を寄せた怖い顔で自分の意志を示す事にしています。




コメント
はじめまして、お邪魔します。
よく分からん癖にたまに覗かせて頂いてました。
本当はデュシャン、でしたっけ、あの白黒の写真の記事を見た時にコメントしたいなあと思ったんですが、う~んどうしよう、なんて悩んでる内に今日になってしまいました。
お恥ずかしいんですが、今日は最後の文章を読んで殆どそこだけに反応して書き込んでいます。
というのも、私も割りと似た習性を持ってたりするもんですから。
まあ実際はへなへなではあるんですが、何故か気合は入りますね。
たまにしか来れないしコメントすらろくに残せないこっそり閲覧者の一人ですが、またこっそりお邪魔しますね。
投稿者: コンパクト暖房PC | March 11, 2006 11:32 PM
よろしくです
投稿者: 一陣の風 | March 12, 2006 10:34 AM
コンパクト暖房PCさん、
とんでもない、実は私こそコンパクト暖房PCさんの隠れ閲覧者だったわけです。文章の専門家にこうしてコメント頂けるなんて本当に光栄です。
このCDレヴューも、ただ理屈書くだけじゃ面白くないなと思い、半分作り、半分事実で書いたりしています。良いものを見たり聴いたりするとなんだか刺激されて勝手に世界が広がっていく。「なんだろ、この人、ちょっと変?」なんて思われちゃうかもしれないのですが、実際変人なもので、どうぞご勘弁を・・・という次第です。
>まあ実際はへなへなではあるんですが、何故か気合は入りますね。
そうなのです。わたしもへなへな、へろへろなのですが、中坊には負けられない!
どうぞこちらこそ今後とも宜しくお願いします。
投稿者: mars | March 12, 2006 10:43 AM
一陣の風さん、
こちらこそ、宜しくです。
投稿者: mars | March 12, 2006 11:31 AM