Shudder to Think
Shudder to Think/ Funeral at the Movies, Ten Spot
さっき本屋に行ったらあまりにもナンセンスというか、絶望的に(何かが)欠落しているタイトルの本、見てしまいました。「絵画の向こう側」(NHKラジオ)だそうです。さすがNHK。。。何で絵画の向こう側見ようとしているんでしょう?だって目の前に絵画があるんだったら、まずはその物ではないでしょうか?向こう側に行こうとする人って90%の確率で、はなから諦めているような気がするのですけど。あるいは受験勉強でパズルを解くような英文解釈し過ぎたのでしょうか。単語が分からない生徒に限って単語を覚える努力はせずに不自然な試みをしようとする。「こころをよむ」(そのシリーズのキャッチコピー?)のではなく、ちゃんと造形を見たら?だってそれって小説でなく造形芸術でしょ。目の前にあるのはキャンバスと絵の具ですよね。分からん。。。
多分その見方で絵を見る人たちはピカソの絵とかは確実に理解できないですよね。そんなにも物語読みたいかな?だったら本読めばいいのにね。あるいは大河ドラマとか韓流ドラマか?
...世間は厳しいですよね。多分これを言っているわたしが気違い扱いされる事になるでしょう。なんか文化庁って感じです。個人ダウンロードも全面禁止?(文化庁のおねえさん知っているんですけど、あの~連絡とってはダメでしょうか?)
つうかShudder to Thinkの事何も書かなかった。下手こいた。。。今"Red House"聴いてますぅ。ただし、、、頭の上ではずっと蛍光灯が鳴き続けていますぅ。蛍光灯は鳴くのか?
ただし、、、頭の上ではずっと蛍光灯が鳴き続けていますぅ。
ただし、、、頭の上ではずっと蛍光灯が鳴き続けていますぅ。
ただし、、、頭の上ではずっと蛍光灯が鳴き続けていますぅ。
ただし、、、頭の上ではずっと蛍光灯が鳴き続けていますぅ。
(フェイドアウト)



